2022
こんにちは、しぇらです。
11月4日に新作MVを公開しました!!!
いえ~~~~~い!!!!
▽▼▽
今回は、大好きなMili さんのMirror Mirror を使用しました。
ずっと大好きなんだ。
◆ご本家:Mirror Mirror
いやぁ、まじでこれ作るまでの道のりが長かった…。
実はですね、これ作っているときにパソコンがぶっ壊れるという災難に見舞われまして、激萎えしていまして…。
その影響で、投稿自体がめちゃくちゃ遅くなったんですよね。
本当に許されない。
さて、「嘘吐きオオカミ」シリーズは今年で5 周年を迎えました。
結構長く創作活動しているんだなーと思うと同時に、まだ5 年なのか!という思いでいっぱいです。
私はすべての活動を楽しくやっています。
いやまぁ正直言うと、こういう系の動画作るのが一番しんどいんですがね。
私の場合、絵コンテなど一切描かず、脳内にあるものをそのまま描く、といった方法で作っています。
なので、アイデアが思いつかないときや、脳内の再現ができないときはめちゃくちゃしんどいです。
ほんっとうにこの作り方はよくない。
ただね、絵コンテ描くと飽きるんですよ…!
あでもね、今回はリンモナの衣装の三面図を描くという超絶珍しいことはしたんですよ…。
(それを描かないと歩くシーンがあまりにも描きずらかったから)
私はずっとお話ししている通り、自分の創作の子たちが大好きだし、私の下で生まれてきてくれてありがとう、と思っています。
そうじゃなかったら、ここまで時間かけて動画作ったり、ゲーム作ったりしないです。
可愛くて可愛くて、仕方ないんですよ…。
ちゃんとお話ししたことはなかったと思いますが、実はリンとモナに関しては「嘘吐きオオカミと後輩。」を作るときに生まれた子たちではないです。
カロンやニィナ、グラディスたちはこの作品を作る途中で生まれましたが、リンとモナだけは別です。
確か、7, 8 年前くらいだったと思います。
当時から創作が大好きだった私は、ある話を作っていました。
まぁその話を書く予定はもうないんですけどね…。
んでその時、「黒幕」として生まれたのがモナ、その共謀者がリンでした。
今とは容姿や性格は多少違いますが、今とほぼ変わっていません。
モナちゃんが黒髪に赤瞳だったり、リンの性格が今よりもマッドサイエンティストよりだったり…。
確か、モナちゃんが15 歳で、リンが17 歳だったから、今よりも年下だね。
あとリンの後ろ髪はもっと短かったです。
それに倫理観が(特にリン)がひどかったです。
自分の目的のためならば、どんな手段を使っても構わない、人を処すことだって厭わない。
そんな子たちでした。
ただ、今とおんなじでモナちゃんは大天才で、町一つを管理しているぐらいの地位を持っていました。
まぁ町単位で実験しているようなやばい子たちだったのですが…。
当時の私はこの2 人をすごーく気に入っていまして、もし今後何か創作する機会があったら、この子たちの話を作りたいなぁ、と漠然と思っていました。
それから数年して、私がプログラムをまぁくそみたいにわかんなくて大っ嫌いだった時代がありまして。
それで、ゲーム作りながらなら克服できないかな…という考えに至りまして、ゲーム制作に手を出し始めました。
ウディタの存在はその時ぐらいに知りました。
ツクールの存在はずっと知っていたのですが、学生だった当時にあんな高い買い物ができるわけあるか!となってましてね。
んで、無料で使える、C に近い、ということで、ウディタを使い始めました。
もちろん、ゲームを作るにあたって、やっぱりお話やキャラクターの存在が必要だな、と考えていた時に、ふと彼女たちのことを思い出しました。
そうだ、彼女たちの話を作ってみたかったんだ、と。
それから、彼女たちの資料を引っ張り出して、ある程度の設定と世界観を構築して、ゲーム制作に乗り出したのです。
これが私がゲーム制作をし始めたきっかけでもあり、モナちゃんたちが数年の時を経て、ゲームのキャラとして目を覚ましたのです。
今考えると、本当にモナちゃんとリンが好きで、そうじゃなかったら私が創作をここまで続けることもなかったんだろうなと…。
私が創作を続ける原動力でもあり、私が永遠に愛している子たちでもあるのです。
今では、あんまり表には出せないのですが、「はねうさぎのこや。」ワールドの設定はどんどん広くなり、多くの設定がつけられ、様々な人物が生まれています。
今後も私は創作を続けていきますし、彼女たちの物語を続けていけたらと思っています。
書きたい物語がいろいろあるんですけど、絶対作るって決めてるものは
1. リンとモナの「特異」のその後の物語
2. 「愛虐の枷人」より後の物語(白と黒の区画での物語)
3. グラディスの過去の物語
かなぁ、と。
特に1 に関しては10 周年記念で出したい作品です。
この世界の根幹に関わっていく物語になっていくはずなので…。
まだまだやりたいことや作りたいものがたくさんある!
これからも楽しんで作っていきたいです。
それではこの辺で!
5 周年、おめでとう!!
11月4日に新作MVを公開しました!!!
いえ~~~~~い!!!!
▽▼▽
今回は、大好きなMili さんのMirror Mirror を使用しました。
ずっと大好きなんだ。
◆ご本家:Mirror Mirror
いやぁ、まじでこれ作るまでの道のりが長かった…。
実はですね、これ作っているときにパソコンがぶっ壊れるという災難に見舞われまして、激萎えしていまして…。
その影響で、投稿自体がめちゃくちゃ遅くなったんですよね。
本当に許されない。
さて、「嘘吐きオオカミ」シリーズは今年で5 周年を迎えました。
結構長く創作活動しているんだなーと思うと同時に、まだ5 年なのか!という思いでいっぱいです。
私はすべての活動を楽しくやっています。
いやまぁ正直言うと、こういう系の動画作るのが一番しんどいんですがね。
私の場合、絵コンテなど一切描かず、脳内にあるものをそのまま描く、といった方法で作っています。
なので、アイデアが思いつかないときや、脳内の再現ができないときはめちゃくちゃしんどいです。
ほんっとうにこの作り方はよくない。
ただね、絵コンテ描くと飽きるんですよ…!
あでもね、今回はリンモナの衣装の三面図を描くという超絶珍しいことはしたんですよ…。
(それを描かないと歩くシーンがあまりにも描きずらかったから)
私はずっとお話ししている通り、自分の創作の子たちが大好きだし、私の下で生まれてきてくれてありがとう、と思っています。
そうじゃなかったら、ここまで時間かけて動画作ったり、ゲーム作ったりしないです。
可愛くて可愛くて、仕方ないんですよ…。
ちゃんとお話ししたことはなかったと思いますが、実はリンとモナに関しては「嘘吐きオオカミと後輩。」を作るときに生まれた子たちではないです。
カロンやニィナ、グラディスたちはこの作品を作る途中で生まれましたが、リンとモナだけは別です。
確か、7, 8 年前くらいだったと思います。
当時から創作が大好きだった私は、ある話を作っていました。
まぁその話を書く予定はもうないんですけどね…。
んでその時、「黒幕」として生まれたのがモナ、その共謀者がリンでした。
今とは容姿や性格は多少違いますが、今とほぼ変わっていません。
モナちゃんが黒髪に赤瞳だったり、リンの性格が今よりもマッドサイエンティストよりだったり…。
確か、モナちゃんが15 歳で、リンが17 歳だったから、今よりも年下だね。
あとリンの後ろ髪はもっと短かったです。
それに倫理観が(特にリン)がひどかったです。
自分の目的のためならば、どんな手段を使っても構わない、人を処すことだって厭わない。
そんな子たちでした。
ただ、今とおんなじでモナちゃんは大天才で、町一つを管理しているぐらいの地位を持っていました。
まぁ町単位で実験しているようなやばい子たちだったのですが…。
当時の私はこの2 人をすごーく気に入っていまして、もし今後何か創作する機会があったら、この子たちの話を作りたいなぁ、と漠然と思っていました。
それから数年して、私がプログラムをまぁくそみたいにわかんなくて大っ嫌いだった時代がありまして。
それで、ゲーム作りながらなら克服できないかな…という考えに至りまして、ゲーム制作に手を出し始めました。
ウディタの存在はその時ぐらいに知りました。
ツクールの存在はずっと知っていたのですが、学生だった当時にあんな高い買い物ができるわけあるか!となってましてね。
んで、無料で使える、C に近い、ということで、ウディタを使い始めました。
もちろん、ゲームを作るにあたって、やっぱりお話やキャラクターの存在が必要だな、と考えていた時に、ふと彼女たちのことを思い出しました。
そうだ、彼女たちの話を作ってみたかったんだ、と。
それから、彼女たちの資料を引っ張り出して、ある程度の設定と世界観を構築して、ゲーム制作に乗り出したのです。
これが私がゲーム制作をし始めたきっかけでもあり、モナちゃんたちが数年の時を経て、ゲームのキャラとして目を覚ましたのです。
今考えると、本当にモナちゃんとリンが好きで、そうじゃなかったら私が創作をここまで続けることもなかったんだろうなと…。
私が創作を続ける原動力でもあり、私が永遠に愛している子たちでもあるのです。
今では、あんまり表には出せないのですが、「はねうさぎのこや。」ワールドの設定はどんどん広くなり、多くの設定がつけられ、様々な人物が生まれています。
今後も私は創作を続けていきますし、彼女たちの物語を続けていけたらと思っています。
書きたい物語がいろいろあるんですけど、絶対作るって決めてるものは
1. リンとモナの「特異」のその後の物語
2. 「愛虐の枷人」より後の物語(白と黒の区画での物語)
3. グラディスの過去の物語
かなぁ、と。
特に1 に関しては10 周年記念で出したい作品です。
この世界の根幹に関わっていく物語になっていくはずなので…。
まだまだやりたいことや作りたいものがたくさんある!
これからも楽しんで作っていきたいです。
それではこの辺で!
5 周年、おめでとう!!
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プロフィール
HN:
しぇら
性別:
非公開
自己紹介:
一次創作同人サークル「はねうさぎのこや。」の管理人。
絵をかいたり、ゲーム作りや曲作りなんかを楽しんでいる。
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